スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    ちょっとなに言ってるかわかんない

    旦那「ねぇねぇ、肌あれ治った?」

    朝の出来事である。朝食の用意をしているとき、背後から旦那に声をかけられた。

    なんでもカミソリ負けしていたらしい。

    私「知らんがな。いつも通りじゃない?」

    旦那「そうかー、じゃあ休も」

    私「あ、マスクするっていう意味?」

    ひげそり休みか~

    旦那「いや、会社」


    旦那「どうせ明日会議でひげ剃らなあかんのやから、今日は営業行かない」


    は、ちょっとなに言ってるかわかんない。

    旦那「内勤しとこー」


    直行直帰は自由だな、おい!





    自慢じゃないが、あれでもトップ営業やねん。トップは普通の考え方ではなれんことがよーわかったわ!
    スポンサーサイト

    オタク

    話の流れで、オタクな息子は嫌。てな話になりまして。

    息子「なんでオタクがダメなん?ゲームオタクとアニメのオタクやったらどっちが嫌?」

    私「間違いなく、アニメ。だってアニメキャラを嫁とか言ったり、むふふとか言ったりするんやで」

    息子「俺そんなん違うわ」

    私「じゃあどんなアニメオタクなんよ、あんたは」

    旦那「あれか、俺の内側から沸き上がるパワーがとか系のアニメオタクやろ」

    息子「それは、カッコ悪いオタクや!」


    オタクに格好いいも悪いもあるんですかね。

    パワー系も嫁系も変わらんのちゃうの?

    息子がゆっくり私をなぶる

    タイトル通り。

    母さんは40近い、と旦那ともども言います。

    あのね、まだ36なの!あと4年もあるの!

    息子「あと、4年しかないじゃん!」

    なんで40近いっていじめるねん!まだ気持ちは若いわよ!

    息子「39に近いね」


    ぐわおうわぁあっ!!

    褒めて伸ばす

    人は褒めると伸びる、もしくは褒めて伸ばすと言うけれど。


    野党はなんでもかんでも批判するのではなく、首相や与党の良いところを見つけようよ。褒めようよ。したら、ぎすぎすした雰囲気も良くなるよ。国も良くなるよ~。

    なーんて、セミの鳴き声を聞きながら思ってみた。

    まあ、やっぱり親として

    何と言われようと、子供が勉強している姿を確認するのは好きだ。安心する。

    なんでかってーと、彼らが小さいころ「かわいい、かわいい」と愛でさせてくれたからだ。そのお礼は、何が何でも「食える大人、自立する大人」して世の中に送り出すことだと思っている。まあ、それで彼らの可能性や夢をひとつも潰さなかったとは言えない。けれど、勉強する姿を確認することによって、彼らが少なくとも食うに困る大人、親が死んでも生きていけるという可能性が少しでも高くなるという思いで安心するんだな。子供を育てるのって怖いよ、ほんと。

    んで、孫の話だがね。私は息子が「ひとりで生きていた方がコスパよくね?」という意見に異議を唱えるつもりはないんだよね。いやいや、ひとりで生きる方がコスパ悪いこともあるけど。ただ、子育て中の怖さを、息子や娘たちが味わうっていうことを考えるとね、ひとりで生きていくのもいいんでね? と思えてしまうのだよ。もちろん、結婚して子供をつくらなくても、いなくても私はそれで息子たちを責めたりしない、と誓いたい。生きることが難しい世の中だからねぇ。なーんて、たぶん年取ったら取ったで考え方は違うんだろうけど。

    今現在、学生やってるみんなへ。頑張って!



    プロフィール

    erry

    • Author:erry
    • 二人のちび怪獣に日々追い詰められる駄目主婦。
    最近の記事
    最近のコメント
    カテゴリー
    足跡ぺったん
    ペット人間化
    リンク
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。